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■■■WAREHOUSE■■■ |
「妥協することを許してもらえない」そ れは、自分自身の価値観をしっかりと持ちながら時代感覚も含めたシビアな目で服を選ぶ人や遠い昔より伝えられてきた手法 と何十年も磨きあげてきた独自の技術を持つ職人達に許してもらえないのではありません。仕事が妥協を拒む。機能性と耐久性を追求していけば限りなく仕事が 生まれ、その結果として人を魅了してやまない印象を持つ物ができあがります。要するに仕事が妥協を許さない。そして、その結晶がウエアハウスの作るもので ありたいと願っています。 |
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WAREHOUSE『DD-2001 1st T-BACK STYLE』のご紹介です。
ヴィンテージデニムジャケットの中でもビッグサイズは背面の生地の取り都合のため、 中央で生地を繋ぎ合わせる仕様を採用している。その背中の見た目がTの字に見えることから“Tバック”と呼ばれ、近年ヴィンテージ市場で注目を集めてい る。そのTバックの仕様を全てのサイズに採用しているのがDDシリーズの新作である。シルエットはビッグサイズで着こなした時のように、身幅を広く丈もや や短めに再設定している。
DDシリーズにはランドリーバッグを彷彿させるコットンの巾着が付属する。DUCK DIGGERのネーム、ビリケンがステンシルプリントされている。
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- モデル:身長175cm、体重65kgがサイズ38を着用しています。
- 試着した感想:38でピッタリです。
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DD-2001 Col.ONE WASH “DD-2001 1st T-BACK STYLE” 40年代仕様のWAREHOUSE オリジナルタックボタン。 レザーパッチは加工が施され、まるでヴィンテージのような風合いを醸し出す。上部にはDDシリーズの証であるタグが付く。ポケットの裏生地にはライトオン スデニムを採用している。 |
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DD-2001 Col.ONE WASH “DD-2001 1st T-BACK STYLE” このモデルの最大の特徴ともいうべきTバックのディテール。巻き縫いにて縫製されているため凹凸のあるアタリが生まれる。ウエアハウスの定番ラインナップ にも採用される13.5オンスの「バナーデニム」を使用。背面のクラシカルな顔つきを決定付ける尾錠には、バックルタイプの金具を採用している。デニムと 共に金属も経年変化が生まれる。 |
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サイズ表
表示サイズ | 肩幅 | 身幅 | 着丈 | 袖丈 |
36(S) |
44cm前後 |
52cm前後 |
56cm前後 |
56cm前後 |
38(M) |
46cm前後 |
54cm前後 |
58cm前後 |
57cm前後 |
40(L) |
48cm前後 |
56cm前後 |
60cm前後 |
59cm前後 |
42(XL) |
50cm前後 |
58cm前後 |
62cm前後 |
61cm前後 |
44(XXL) |
52cm前後 |
60cm前後 |
62cm前後 |
61cm前後 |
- 上記サイズ表はメーカー表記の数値です。
- 測り方によって若干前後します。
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